[WWDC]App Store Connectでカスタムコードを作成する手順

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StoreKitに関する考慮事項

最後に、StoreKitに関する考慮事項です。

オリジナルのStoreKit APIおよびStoreKit 2では、トランザクション情報や更新情報に含まれるタイプと識別子を使用して、利用されたオファーを確認できます。

オファーコードのタイプは3で、識別子には設定した各オファーに対して、App Store Connectで追加した固有の文字列が含まれます。

サーバー間構成が設定されている場合はVerifyReceipt/App Store Server API Server Notifications Version 2を使用して、この情報を取得できます。

OFFER_REDEEMEDタイプの通知は、必ず対応するサブタイプを使用して解析してください。

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