販路を広げリピート率を上げるための集客・売上増のためのiPhone iOSアプリで顧客の再来店を促す仕組みづくり

スポンサーリンク
iPhoneアプリ開発トップページ
スポンサーリンク
  1. 安定した売上や客数のアップに繋げるための顧客のリピート率を高めるiPhone アプリの仕掛け作り 物販・デジタル物販の方法
  2. iPhoneアプリを使ってお店のクーポンや割引券を発行する
  3. SNSやアプリによるダイレクトな情報発信
  4. 顧客情報を活用したサービス
  5. 近隣店舗のリサーチ
  6. iPhoneアプリを介してコンテンツを販売を行う
  7. リピート率を上げるには常にサービスを改善し、顧客の興味関心を高めるためのiPhoneアプリを導入しましょう。
    1. iPhoneアプリを通じて自由に商売をしたり、コミュニケーションができるアプリを制作しましょう。
  8. キッチンカーでお弁当や地元の料理を販売している方に使えるレジアプリ例
  9. 初心者向けのおすすめのiPhoneアプリ開発の流れ
    1. STEP1:iPhoneアプリ開発のためのパソコンとXcodeのインストール
    2. STEP2:Xcodeを使ったプログラミング設定
    3. STEP3:Apple Developer(初心者開発者)向けチュートリアルで流れを掴む
  10. プログラミング中級者向けのおすすめのiPhoneアプリ開発の流れ
    1. Apple Developerアカウントに登録する方法まとめ
    2. App Store Connectを使ってみよう
  11. チュートリアル:フロー1:起動時広告を表示し、収益を得る機会を設ける
    1. Apple Developer向け課金システムの導入方法を紹介します。
  12. チュートリアル:フロー2:Topページを実現する。
  13. チュートリアル:フロー3:メニュー画面_AmazonアソシエイトとブログとTwitterとのつながりを作る。
    1. メニュー_Amazonアソシエイト表示
    2. メニュー_Wordpressブログ表示
    3. メニュー_Twitter表示
    4. メニュー_設定でカスタマイズする。
    5. メニュー_インフォメーション
  14. チュートリアル:フロー4:コンテンツ画面_インフラサービスを提供する。
    1. ショッピングサービス(Apple Pay)
    2. ショッピングカートサービス
    3. アプリ内課金サービス(サブスクリプション、Tap To Pay)
    4. アプリ内通貨サービス
    5. YouTubeサービス
    6. Wordpress記事投稿サービス
  15. チュートリアル:フロー5:コンテンツ画面_ユーザ向けのサービスを提供する。
    1. iPhone Todoリスト アプリを開発する
  16. iPhone BONDSアプリの開発状況まとめ
  17. 固定ページ
  18. 投稿一覧
  19. カテゴリー

チュートリアル:フロー3:メニュー画面_AmazonアソシエイトとブログとTwitterとのつながりを作る。

トップ画面を作ると、1画面だけでは、ユーザは満足できません。そこで、画面の上部または、下部に画面を遷移させるためのボタンを配置する必要が出てきます。

上部に表示させるメニュー画面を考えてみましたので、参考になればと思います。

メニュー_Amazonアソシエイト表示

iPhoneアプリから、Amazonセラーセントラルで販売する商品にダイレクトに飛ぶことができれば、Amazonで販売する商品が売れやすくなり、直接ユーザに商品を買ってもらいやすくなります。

以下の例では、AmazonのトップページのURLを設定してみましたが、商品へのダイレクトURLを設定することで以下のようにAmazonサイトが表示され、直接Amazonから商品を買うことができます。

この事例では、Amazonのサイトを表示していますが、楽天やYahoo、またはその他のサービスを表示することも可能です。どのように、iPhoneアプリと外部のサービスを連携させるのかを考えてみましょう。

AmazonのアフィリエイトであるAmazonアソシエイトの広告を表示させてみようと、紹介コードを使ってアプリからAmazonを表示できるようにしてみました。

Amazonセラーセントラルを使った商品を販売することになった時に、販売する商品へのダイレクトアクセスを実現するための機能になります。

紹介する商品をAmazonで取り扱っている場合に、この機能を使って自社のサービスへのリンクをスムーズに行うことでAmazon経由での売上アップに貢献することになります。

メニュー_Wordpressブログ表示

iPhoneアプリからWordPressのブログを表示したいと考えました。iPhoneアプリ内での課金として用意されているApple Payを使ったり、商品毎のページを用意することができます。しかし、商品やサービスをすべてiPhoneアプリで実装するためには、すべてiPhoneアプリ内で実装することが必要となります。そこで、あらかじめ、最低限の商品と購入機能だけを実装しておき、詳細のサービスについては、Wordpressのブログを見てもらうという形で、よりユーザに詳細な情報を表示することができるようになります。

このように、iPhoneアプリにもブログにもショップ機能を導入することで、Amazonセラーセントラル、ブログ(WooCommerce)、iPhoneアプリで商品やサービスを販路を拡大することができます。そのため、ブログにアクセスアップと、アプリだけでは紹介できない情報について、補完しあうことができるようになります。

メニュー_Twitter表示

Twitterで呟いている内容がアプリで見れたら嬉しいと思い、アプリでいつでも見れるようにしました。

ブログを作っても、なかなかキーワードが上位に表示されるとは保証がありません。

SEO対策など常に時間をかけるわけにはいきませんので、SNSの力を借りましょう。

例えば、SNSでiPhoneアプリを紹介する、Wordpressのブログを紹介する、YouTubeの商品動画を紹介する、Amazon商品ページを紹介するなどができるようになります。

Twitterで人気がでればリツイートなどでバズると、商品の売り上げが見込めるのではないでしょうか?

アプリに入れた内容をいつでも見られるようにするのはアプリを更新しなくてもダウンロードしてくれたユーザへのダイレクトメッセージを送ることができるようになります。

SNSは、iPhoneアプリやWordpressのブログなどはリアルタイムでのユーザとの情報のやり取りには向いていません。専用サイトで商品レビューを書き込んでもらったりするのも、商品の良さを伝えることになります。色々な販路で商品やサービスが売れる仕組みを構築しましょう。

メニュー_設定でカスタマイズする。

無料で提供するサービスだけではなく、お金を払ってくれたiPhoneアプリユーザ向けに、専用のカスタマイズ機能を提供したいと思いました。

一般的なサービスでもありますよね?たとえば、お金を多く使った人は、ランクが上がってポイント還元率を高くしたり、プレミアムサービスとして、普通では利用できない機能が利用できたり。

利用するユーザが優越感を感じてもらったり、よりユーザがファンになってもらえるようにすることができれば、また、商品やサービスを購入してもらえる可能性があります。

以下の例の場合、メニュー画面のURLを自分用に変更して、使いやすいページを表示させるというサービスを検討した事例になります。

メニュー_インフォメーション

アプリを使うする上で、最低限必要な、免責事項の表示、著作権について、プライバシーポリシーなど表示する必要があります。どのような内容を表示するべきかは、提供する内容次第ですので、実際には、専門家の法律家などに相談することが必要になります。

コメント